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3年生が、福生市の栄養教諭をゲストティーチャーに招き、地域で生産されているハムについて学習しました。
ハム工場では、食の安全に気を付けて生産を行っていること、また、給食では地域で生産されたものを積極的に使用していることを学びました。
「エールウィーク」は東京都教育委員会が実施する「子供輝く@TOKYO」の取組の一つです。
新型コロナウイルス感染症拡大防止の取組が続く中、様々な制限を受けながらも努力している子どもたちが、自らのよさや可能性に気付き、自己肯定感を高められるよう、子どもたち一人一人にエールを贈ります。
福生第六小学校では、児童一人一人のiPadの壁紙を使い、担任からのエールを贈りました。
また、今後の取組として、子どもたちから担任の先生へメッセージを贈る予定です。
子どもたちへのメッセージ画面を写真に撮りましたのでいくつか紹介します。
本日は体育館で、はやぶさ2の模型展示、見学会が行われました。
子どもたちは実物大の模型に驚きながら、ゲストティーチャーの説明を聞いていました。
はやぶさ2に関連する資料が展示され、子どもたちは宇宙への関心を高めていました。
今回の学校公開も新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、オンラインでの実施としました。
オンラインではありましたが、多くの保護者の皆様に授業を御覧いただきました。
御参観ありがとうございました。
今回は、教室全体の映像の他に、オンライン授業用として黒板の映像も配信する試みを実施しました。
今後も様々な方法を実践していきます。
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、ICTの効果的な活用がこれまで以上に求められています。
現在もZoomによる授業配信を行っていますが、本日Teamsを活用したオンライン授業に関する校内研修を行いました。
オンライン授業を想定し、実際に操作方法を体験しながら理解を深めました。
【福生市立学校再編に向けた23の提言】
有識者等で組織する「福生市立学校の在り方検討委員会」の報告書「福生市立学校再編に向けた23の提言」が提出されました。
福生市・福生市教育委員会は本提言を踏まえて、未来のふっさっ子のために、50年先を見据えた市立学校のあるべき姿の具現化に向けて取り組んでいきます。ぜひご覧ください。
https://www.city.fussa.tokyo.jp/education/1005766/1020727/index.html
★学校登校届けについて(インフルエンザ、新型コロナ、その他の疾患)
以下のフォルダから手続きをお願いいたします。
情報モラルに関する新聞「お助けネット通信」をWeb上でご覧いただけます。
子供たちがインターネットを安全に活用するためには、保護者の方々が情報モラルに関する知識をもっておくことが大切です。是非ご覧いただき、ご家族で情報モラルについて話し合ってみてください。
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